当社あんしんかん一階青木ギャラリーにて常設展示されている、「韓国伝統工芸作品館」が一周年を迎え、
それを祝うセレモニーが開催されました。会場には、作家である「吉 正本」(ギル・ジョン・ボン)先生、
青木館長他、多くの来賓の方々と共に盛大に一周念を祝いました。
当館の目玉である「飛翔(イーグル)」は、ギル先生が手がけられた巨大な鷲を模した作品で、
ギル先生と共に北は北海道から南は九州まで、日本の各地を飛び回ってきました。その「飛翔」
がついにこの栃木の地に常設されることになり、当館で除幕式を行いました。



多くの御来賓の皆様にご来場頂きました。

青木館長、栃木県日韓女性親善協会会長、ギル先生、御来賓の皆様よりご挨拶祝辞を頂きました。

セレモニーでは、ギル先生渾身の作品である、「飛翔(イーグル)」の除幕式が執り行われました。

御来賓の方と共に作品を鑑賞致しました。
とちぎテレビよりのインタビューに快く応じるギル先生 乾杯!
各作品の解説なども行い皆様真剣に聞き入っておりました。
皆様のご来場を心よりお待ち申し上げております。


このウィンドウを閉じる