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入社した動機を教えてください。


もともと保安や警察業務に興味がありました。会社説明会の時に警備業務とは、人の生命・財産を守り、安全・安心を提供する業務と聞き、自分もその一員として活躍したい、という気持ちが高まり、是非入社したいと思いました。

最も印象に残った経験は?


停電の警報が入り、現場に行ったら火災が発生していたことがあります。消防が到着する前に自分で、初期消火を行った事が印象に残っています。 事件事故が起きた際にも、警察の方が到着するよりも先に私たちが到着する事も多く、お客様から「被害を最小限に食い止めてくれてありがとう」という感謝をされた事が、今でも心に残っています。

やりがいを感じる事は何ですか?


ずばり、お客様から「ありがとう」、「助かりました」の言葉を頂いたときです。お客様に安全・安心を提供しているという誇りを持ち、業務を行う事にやりがいを感じます。特に一人暮らしのご老人のお宅には枕元にセンサーボタンをおいてもらい、何か物音がした、など不安を感じたらすぐにボタンを押して頂き、駆けつけます。どんどん時代を反映したサービスが増え、日々勉強の毎日ですが、安全安心という「無形の財産」を自分の力でお客様にご提供できる業務にやりがいを感じます。

今後の目標は何ですか?


機動警備隊員も警備機器の修理が出来るようになるべきです。警備機器の異常警報が入り、現場にかけつけた際警備機器が故障していたことがあります。修理のため技術担当を呼ぶと、時間がかかりお客様にご迷惑をかけてしまう事があります。私たちは、一人ひとりが専門分野を持つ「スペシャリスト」ですが、専門分野だけではなく現場に駆け付けた際に、故障した警報の修理なども自身で行えるような、オールマイティーに対応できる人材を育成していきたいと考えています。


入社した動機を教えてください。

県外の大学に在籍していましたが、地元の人達が安全・安心に暮らせるサポートがしたいと思い、北綜警に入社を希望しました。

主にどのような場所へ営業に行きますか?


企業を中心に建設中や改装中の物件に訪問し、それぞれのお客様に合った警備システムを提案させて頂いています。

警備の経験が営業に活かされていると感じる事はありますか?


お客様との商談の中で、現場で起こりうることなどを、警備業務で経験しているので自信を持ってシステムの提案することが出来ることです。

やりがいを感じる事は何ですか?


提案を何度も繰り返し、お客様のニーズにあった提案が出来、契約につながった時は、とても嬉しく感じます。その後の訪問で、警備を導入したことで「安心して帰れる。安心して出掛けられる」などのお言葉を頂きました。この仕事をやっているからこそ、「地域の方に安全・安心を提供できた」と実感できることは忘れることはありませんし、今後も継続して行っていきたいです。


入社した動機を教えてください。


在学中県外にいたので、そちらでの就職活動を行っていたのですが、震災などがあり家族の近くで働きたいと思いました。また地元に貢献し安全・安心という他にないサービスを提供する理念にひかれ入社いたしました。

セキュリティマネージャーとは?


お客様のアフターサービス、アフターフォローが主な仕事です。定期的にお客様のところに顔を出してお話しを伺い、機械に不備はないか、操作について不明な点はないかなど、お客様に提供する弊社のサービスが万全であるように確認する業務です。お客様と実際にお会いし、お話しする事が中心となる細やかな内容の業務を行っています。

やりがいを感じる事や嬉しいと感じる事は何ですか?


いろいろな方とお話しできるのがおもしろいです。「いつもお世話になっています!!」とお客様のところに行くと温かく迎えてくれ、お客様と直接かかわる仕事に携わっていると実感できます。そして警備のプロの視点でチェックし、より充実したサービスを提供出来るように気を配り、お客様から感謝の言葉を頂いた際にとてもやりがいを感じます。

今後の目標は何ですか?


今は目の前のことを着実にこなしていくのみです。
今後の目標は、他支社の先輩のようにセキュリティマネージャーの枠を超え営業の分野もできるようになりたいです。目の前のお客様に対して幅広い対応ができるようになりたいと思っています。


入社した動機を教えてください。

大学時代、少林寺拳法をやっていた経験を活かすため、ガードマンにあこがれていました。会社説明会で弊社の業務が機械警備を中心にしていることを聞き、私自身が 工業系の大学に通い、情報工学を専攻していた事もあり、少林寺拳法の経験、情報工学の経験両面を生かす事の出来る弊社に入社を強く希望いたしました。

メインのお仕事は何ですか?

既存のセンサーの点検やメンテナンス、新規ご契約先の設定工事を行っています。

やりがいや難しいと感じる事は何ですか?

メンテナンスもそうですが、営業担当から報告されるお客様の要望を十分考慮し、警備する場所の特徴はもちろんのこと、お客様がどのような職種や立場にあるか等、あらゆる情報を勘案して最適なシステムを設計していく部分に、やりがいを感じると同時に難しさも感じます。

今後の目標は何ですか?

先輩たちは大きいビルやスーパーマーケットの警備システムを何カ月もかけて設置する大きな仕事をしております。私も早くそういう重要な仕事がこなせるように独り立ちを目指して頑張っています。


入社した動機を教えてください。



在学中は、生まれ育った栃木県に貢献できる仕事をしたいと考えていました。そのような中、人の命や財産の安全を守る警備業は、それ自体が地域に貢献できる仕事だと知りました。さらに、災害時の被災者支援活動など、直接的な地域貢献を行っている当社に興味を持ちました。
会社説明会に参加すると、出世は昇任試験制で、自分次第の実力主義だと聞き、きちんと評価してもらえる仕組みに魅力を感じました。

メインのお仕事は何ですか?


メインは、社内報「北綜警だより」の発行による社内外への情報発信です。文章力、デザインセンス、コミュニケーション能力、また、納期を守る責任感などが求められる仕事です。創業期から続く歴史ある「北綜警だより」の伝統を残しつつ、常に新たな見せ方を試みています。
また、企画部の庶務全般と後輩への指導を任されている立場でもあります。

勤務をしていての感想は?


企画部の仕事は多岐に亘っていて毎日が楽しいです。新しい体験に常にワクワクしています。また、人間関係が良く、特に上司の方々には恵まれていると感じます。

先輩のスゴイと思う所はどこですか?


何を聞いても的確な答えが返ってくるところです。もし行き詰まっても、先輩に聞けば大丈夫という心の余裕を持って、のびのびと仕事ができます。後輩への指導も、「先輩だったらどう教えるか」と考えながら行っています。先輩を目標にたくさんの仕事を経験し、日々成長を感じています。

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